こんにちは! NBA好きブロガーのおしょうサンドです。 バスケをしていて、足にボールが当たってしまったシーンに遭遇したことはありませんか? 実はそれ、「キックボールバイオレーション(キッキング)」という立派な反則行為なんです。 バスケットボールは基本的に手を使ってボールを扱う競技ですので、足でボールに触れることは反則とされているわけですね。 ただ、不可抗力で足にボールが当たってしまうケースもあるはず。 果たしてどこまでが反則で、どこまでが許されるのでしょうか? この記事では、そんな「キックボ ...