こんにちは!
NBA好きブログライターのおしょうサンドです。
NBA好きなら誰しも共通の夢を持っているでしょう。
それは・・・「NBAの試合を現地のアリーナで観戦すること」!!
ただ、初めての現地観戦には不安もたくさんあると思います。
英語が通じないんじゃないか・・・?
チケットが取れていないかも・・・??
ちゃんと入場できるかな・・・???
そこで今回はマイアミ・ヒートのアリーナである「カセヤ・センター(Kaseya Center)のチケット代や購入方法」について詳しくご紹介します!
この記事を読めば初めて現地観戦に行くあなたもスムーズに観戦を楽しむことができますよ!
それではさっそくティップ・オフ!
カセヤ・センターへのアクセスや観戦に便利なホテル、アリーナ周辺の観光地など観戦に役立つ情報をまとめた記事もありますので、現地観戦に行く際はそちらもぜひご覧くださいね!
目次
本拠地:カセヤ・センターの基本情報
まずマイアミ・ヒートの本拠地であるカセヤ・センターの基本的な情報について見ていきましょう!
【カセヤ・センターの基本情報】
所有チーム名 | マイアミ・ヒート |
公式サイト | https://www.nba.com/heat/?tmd=1 |
所在地 | |
収容人数 | 19,600人 |
オープン年 | 1999年12月31日 |
チケット価格 | 14位/30チーム中(時期、所属している選手などにより変動あり) 最安値$40〜$151、最高値$4,306〜 |
※数値は2025年1月時点のものです
カセヤ・センターの名前の由来やオープン時の背景など、より詳しい情報が知りたいという方はこちらの記事を参考にしてくださいね!
ダウンタウンから少し離れた位置にあるがアクセスは良いアリーナ
カセヤ・センターはセレブたちの別荘が多くある街「マイアミ」にあるアリーナです。
アリーナ自体はダウンタウンから少し離れた位置にありますが、メトロ(電車)やUberなど様々な手段で向かうことができますよ。
ただ、ビーチを除いた都市部は全米でも最も犯罪発生率が高い地域の一つと言われています。
近年は市を挙げての対策により改善傾向にあるようですが、依然として夜間や人気ない場所での1人行動は絶対に避ける必要がありますよ。
カセヤ・センターのアクセスについて詳しくまとめた記事もありますので、ぜひそちらもご覧ください!
本拠地:カセヤ・センターの座席表・階層を考える
次にマイアミ・ヒートの本拠地であるカセヤ・センターの座席た階層について見ていきましょう!
マイアミ・ヒートのホームアリーナであるカセヤ・センターはコートサイドから400レベルまでの3階層からなる会場です。
座席によって特徴が異なるので、1つずつご紹介していきます!
会場の全体図はこちらをご参照ください!
400レベル
カセヤ・センターの400レベルの席は3階席のことを指します。
400レベルの座席があるのはゴール裏の位置のみで、1列の座席数は最大で17席です。
また、400レベルの後方にはスタンディングルームがあり、ファン同士の交流が可能となっています。
400レベルの座席は価格が安い代わりにセンタコートからはかなり遠く、残念ながら観戦には不向きです。
ただし、プレーオフは座席が満席になることが多いので、とにかく雰囲気を味わうためであれば400レベルの座席を選択することも多いにアリと言えるでしょう!
300レベル
カセヤ・センターの300レベルの席は2階席のことを指します。
アリーナの構造上、1階と2階の間がスイートルームになっているため、通常の3階よりもさらに高い位置から試合を見下ろすような形となります。
NBAの試合は人気があり、チケット代も高価なためとりあえず安い席で、、、と考える方も多いとは思いますが、日本からわざわざ観戦に行く場合は200レベルの席はあまりおすすめではありません。
わざわざアメリカまで行って試合をテレビよりも小さい景色で眺めるだけというのは勿体無いですよね・・・。(もちろん中央のモニターで試合の映像を見ることはできますが、それではNBA Rakutenの試合映像をスマートフォンで視聴しているのとほぼ同じです)
レギュラーシーズンの試合をちゃんと見たいという方は、少し値は張りますが1階の席を選択するようにしましょう。
ただし、プレーオフやクリスマスゲーム、オールスターなどの重要な試合では会場いっぱいに人が集まるため、2階席でも雰囲気を味わうことは十分に可能です。
プレーオフともなるとカセヤ・センターの座席は非常に高額になるため、雰囲気を味わうことのできる200レベルの席はかえっておすすめの席と言えるかもしれません。
100レベル
100レベルの席はカセヤ・センターの1階席です。(101〜124の座席)
ただし、コートサイドおよびゴール裏にはフロア席が2列ほどありますので100レベルの席の”Row:1”が最前列というわけではありません。
100レベルまでくるとセンターコートとの距離はかなり近くなっており、選手の表情や掛け声までわかるので現地での観戦は一層楽しいものになるはずです。
ホームチームであれば107付近、アウェイチームであれば106付近が出入り口となりますので、サインや写真を狙う方はその辺りの座席を予約するようにしましょう!
なお、コート横真ん中のセクション(106、107、118、119)の1〜10列目の座席はバカルディオーチョラウンジへのアクセス権がついており、非常に高価ですので購入する際は注意が必要です。
コートサイド
コートサイドはセンターコートに最も近い座席のことで、カセヤ・センターではコートの横およびゴール裏に2列の座席が用意されています。
これらの席は選手と直接触れることができるほど近く、迫力重視で試合を観戦したい方には非常におすすめの座席です。
コートサイドの座席にはもれなくバカルディオーチョラウンジへのアクセス権がついており、追加の支払いをすることでビュッフェやアルコールを含むドリンクを楽しみながら観戦をすることができます。
ただし、座席が非常に高額なうえ、近すぎてコート全体を把握することは難しいという欠点もあるので、チケットの金額と観戦の目的を天秤にかけて座席を選ぶようにしましょう!
その他の座席
カセヤ・センターにはここまで紹介してきた座席以外にもいくつかの座席があります。
【Bacardi Ocho Lounge】
バカルディオーチョラウンジは1階と2階の間のスイートレベルにあり、カクテルや食事を楽しみながら試合を観戦することができます。
【PREMIUM LOUNGES & FLOOR SEATING】
コートサイドの座席とセクション106、107、118、119の1〜10列目の座席
プレミアムラウンジでの食事や座席での飲食、VIP専用駐車場の利用が可能です。
【Center Court Suites】
1階と2階の間にあるスイートレベル(200レベル)のプライベートルーム
12人〜16人が1室で観戦することができ、プロのテーブルサービス付きのダイニングやバー、VIP専用駐車場の利用権などのサービスが利用できます。
【Loge Suites】
最大10人が座ることができるプライベートのボックス席
クラブ専用ラウンジへのアクセス権はもちろんのこと、座席での飲食サービスも利用することが可能です。
【Luxury Suites】
18〜80人まで利用することが可能なパーティースイートルーム
無料の専用駐車場はもちろん、専用エントランスからの入場、アルコールを含むドリンクの提供、プロのエンターテイナーの出演など様々なサービスを楽しむことができます。
現地で観戦する際にはぜひ最高の座席を探してみてくださいね!
一般的なNBAのチケット購入・取得方法
次にNBAチケットの購入方法について見ていきましょう!
カセヤ・センターのチケットにはいくつかの種類があります。
- シングルゲームチケット(1試合観戦チケット)
- マルチプルチケット(複数試合観戦チケット)
- グループチケット(複数人観戦チケット)
- シーズンチケット(1シーズンでの座席予約チケット)
- スイートチケット(スイートルーム観戦チケット)
- その他特典付き座席
日本から観戦に行く場合多くの方が1試合だけの観戦になると思いますので、今回は”シングルゲームチケット”の取得方法についてご紹介していきます!
チケット購入・取得方法①観戦ツアーを予約
まず最も簡単な方法が「観戦ツアーの予約」です。
NBAチケットを取得する上で最も不安なのは購入サイトが英語であることですよね・・・。
いくら和訳機能が発達してきているとはいえ、確実にチケットが購入できているか、変な項目に同意してしまっていないかなど心配事は多いはず。
でも、予約ツアーに申し込む方法なら旅行代理店が代わりにチケットを予約してくれるので、チケットが取れていない心配はありません。
さらに、わからないことをカスタマーサービスセンターに日本語で質問できるというのも心強いですよね!
ツアーを企画している主な企業をいくつかご紹介します。
これら以外にもツアーを取り扱っている企業はありますので、探してみてくださいね!
ただし、観光ツアーにももちろんデメリットはあります。
特に大きなデメリットは以下の2つ。
- 旅行代理店に手数料を支払う必要がある
- 人気なチーム、大都市にあるチームのツアーが多い
マイアミは”マイアミ・ビーチ”という世界的なビーチのあるアメリカ有数の観光地ですので、日本からのツアーも数多く存在します。
自由度の高いツアーであれば、旅行会社がマイアミ・ヒートの試合のチケットも予約をしてくれる可能性もあるので、一度相談してみるのもいいかもしれませんね!
チケット購入・取得方法②代理店や代理サイトからの購入
次にご紹介するのは「代理店や代理サイトからの購入」です。
NBAはチケットのリセールを許可していますので、数多くのサイトで観戦チケットを購入することができます。
購入サイトは日本語表記のものから英語憑依のものまで様々。
以下にいくつかサイトをご紹介しておきますね。
【日本語表記のサイト】
【英語表記のサイト】
- Ticket Master
- stubhub
- AXS
- NBA Basketball Tickets
- Vividseats
日本でチケットを購入する場合、チケットサイトを利用するという方が多いとは思いますが、サイト経由で購入する際に大切なことは安いチケットが必ずしも正解とは限らないということ。
もちろんほとんどのチケットサイトは正しい運営がされていますが、チケット販売権利が誰にでもある以上、購入は全て自己責任です。
このため、個人的には次に紹介する公式の代理店サイトで購入するのがおすすめです。
チケット購入・取得方法③チケットマスターでの購入
チケットの購入方法②でご紹介した代理店サイトの中でもマイアミ・ヒート公式と提携しているサイトが「チケットマスター(Ticket Master)」です。
残念ながら文字は全て英語表記ですが、座席の全体図から好きな席を選択することができるため、チケット購入までの操作は非常に簡単ですよ。
もちろん同じ座席でも他のサイトより高くなっていることはありますが、そこは公式チケットサイト。
安心感が違いますよね。
ご自身で座席チケットを取得する際には、多少の価格差に惑わされることなく、信頼性を重視して購入することが重要です。
チケット購入・取得方法④試合会場で直接購入
そして最後の手段として上がってくるのが「試合会場での直接購入」です。
基本的にはほとんどのアリーナには”ボックスオフィス(Box office)”と呼ばれるチケット売り場が併設しており、ネット等での予約で余った座席があれば購入することが可能です。
”余った座席”である以上、希望通りの席が残っている可能性は低い上に、割引もないため基本的には高価です。
せっかく旅行で観戦に行くのであれば、最大限に楽しむためにも希望の座席を事前に予約しておくことをおすすめします。
どうしても現地で購入をするという場合は、ボックスオフィスは会場本体と営業時間が異なるので注意してくださいね!
【カセヤ・センター チケットオフィス】
電話番号:(800)745-3000
時間:
マイアミ・ヒート試合日のみ:試合開始から3時間前よりオープン
マイアミ・ヒート試合がない日:
月曜日〜金曜日は10時〜イベント開始時まで
土曜〜日曜日は12時〜イベント開始時まで
【現地購入の注意点】
現地購入の注意点をまとめると以下の通りです。
- チケットが残っていない可能性がある
- 残っていても非常に遠いあるいは障害物があり試合が見にくい可能性がある
- 英語でやりとりする必要がある
- 割引がないためチケットが高価である可能性がある
このように、旅行を思い出に残るものにしたい方にとってはデメリットが大きいことがわかると思います。
特にプレーオフやオールスターなど人気な試合は本格的に座席が売り切れることがあるため、初めて現地まで観戦に行く方は必ず事前に販売サイトで購入するようにしてくださいね!
NBAチケットの価格・料金:ダイナミックプライシング
次はカセヤ・センターの座席チケットの価格についてご紹介していきます。
NBAのチケット価格には”ダイナミックプライシング”と呼ばれる仕組みが利用されており、簡単にいうとそのチケットの需要が高いほど値段が高くなるようになっています。
需要や高まる理由としては”スーパースターがいる”、”チームの人気がある”、”重要な試合である”など様々です。
マイアミ・ヒートのチームの歴史や残してきた功績など、人気の理由を知りたい方はこちらの記事もご覧ください!
ここからはいくつかの条件でのマイアミ・ヒートの座席のチケット代について具体的に見ていきましょう!
マイアミ・ヒートのチケットの価格・料金(レギュラーシーズン)
まずはレギュラーシーズンの試合についてマイアミ・ヒートの試合のチケットの価格・料金を見ていきましょう!
【一般的なチケットの価格・料金】
ダイナミックプライシングという仕組みを採用している以上、正確に各アリーナのチケット価格を比較することは困難です。
そこでここではどれだけ遠くても試合を見るという観点から、最も安い座席の値段同士を比較してランクづけをしました。
チケット価格
安さ:14位/30チーム中
最安値$40〜$151
最高値$4,306〜
2022-2023シーズン vs. Milwaukee Bucks の試合
座席の種類 | チケットの値段 |
3階席(401〜420) | $40〜$151 |
2階席(301〜332) | $125〜$450 |
コート周り | $2,962〜$3,744 |
選手横 | $4,306〜 |
座席番号はこちらのリンク先(会場全体図)を参照
【人気チームのチケットの価格・料金】
次に人気チームとの対戦時におけるチケット代を見ていきましょう!
こちらの情報は2023-2024シーズンが始まり次第追記していきます。
マイアミ・ヒートのチケットの価格・料金(NBAファイナル)
最後にポストシーズンの中でも最も注目度の高いNBAファイナルでの座席の値段を見ていきましょう!
こちらの情報は2023-2024シーズンのポストシーズンが始まり次第追記していきます。
支払方法:クレジットカード
次にカセヤ・センターでのチケット料金の支払い方法についてです。
これは非常に単純で、”クレジットカード”ほぼ一択です。
チケットサイトによってはクレジットカード以外での決済に対応している場合もありますが、基本的にはクレジットカードがなければチケットの購入は難しいと言えるでしょう。
また、そもそもアメリカ合衆国に入国する際に必要となるESTA(エスタ)を取得する際にクレジットカードでの支払いが必要となりますので、カード取得は必須と言えますね。笑
さらに、カセヤ・センター内部はCOVID−19の影響もあり完全キャッシュレス化が進んでおり、現金はほぼ使い物になりません。
セキュリティも厳しく、クレジットカード名義と座席予約のために登録した指名が異なっていると購入できませんので、あらかじめ自分名義のカードを手に入れておきましょう!
もっと言えば、日本では大手ブランドである”JCB”はアメリカでは使用できないケースがほとんどですので、”VISA”や”Mastercard”といった国際ブランドのカードを手にいれる必要があるためご注意ください。
チケット媒体:入場方法
チケットを購入した後はいよいよ入場です!
なんのトラブルもなく入場するためには入り口で係員の方にチケットを提示しなければなりません。
カセヤ・センターの場合、チケット媒体は”専用アプリでのバーコード”のみ。
入場は非常に簡単ですので、簡単にご紹介しますね!
公式アプリ:Miami HEAT Mobile
2023年7月現在、カセヤ・センターに入場するためには公式アプリである「Miami HEAT Mobile」の利用が必要不可欠となっています。
チケットマスター等のチケット販売サイトや現地のボックスオフィスで購入したチケット情報がアプリのアカウント情報と連動しており、会場ではアプリを開いてバーコードをかざすだけで会場内に入ることが可能です。
アプリ画面の操作方法やチケットの表示方法等についてはNBA.comのサイトに画像付きでわかりやすく説明されていましたのでそちらをご覧ください!(英語表記ですが、Googleの翻訳機能を利用すれば十分にわかる内容でした!)
また、アプリはチケットの表示だけでなく、過去試合のハイライト動画やライブ統計、マイアミ・ヒートの最新ニュース速報などが提供されているようですので、マイアミ・ヒートのファンには欠かせないアプリだと思います!
下にダウンロード用のURLを貼っておきますので、カセヤ・センターでの観戦を予定している方は必ず事前にダウンロードするようにしましょう。
【公式アプリのダウンロードはこちらから】
この方法の場合、スマートフォンがないと入場することができませんので、必ず持っていくようにしてくださいね!
ただ、いかに大都市といえど基本的に日本よりも治安の悪いアメリカにおいて防犯対策は必須。
特に初めてのNBA観戦では雰囲気に浮かれること間違いありません!
そこにお酒も入るわけですから、通常よりも無くすリスクはかなり高まると思った方がいいでしょう。
もしスマホをなくしてしまったら、せっかくの楽しい旅行が台無しに・・・。
お金をかければいくらでも厳重なものはあるでしょうが、最も手ごろな値段で信ぴょう性の高いものは「ネックストラップ」。
ネックストラップのメリットは”盗難防止”だけでなく、”落下防止”や”置き忘れ防止”などがあります。
もちろんどんなものでも構わないので、すでに持っている方は忘れずに持っていきましょう!
持っていない方は100円ショップなどでも購入が可能ですので、必ず購入してから現地観戦に向かうことをお勧めします。
他にもヒートの観戦に必要な持ち物を知っておきたいという方はこちらの記事でご確認ください。
NBA公式からもスマホのネックストラップが発売されていますので、興味のある方はぜひ確認してみてくださいね!
ボタンを押すと通販サイトの「nba ネックストラップ」と検索した画面に飛びます。
![]() 楽天市場 |
NBA公式のネックストラップはそのままではiPhoneをはじめとするスマートフォンに取り付けることができません。
ただ、スマホケースをお持ちの方は「ストラップホルダー」を装着すれば問題解決。
ネックストラップとストラップホルダーを連結し、スマホケースとiPhoneの間に挟めばNBAの観戦準備は万端です。
NBA公式のスマホケースも数多くありますので、推しチームのスマホケースも購入して観戦に向かえばより楽しめること間違いなしですよ!!
![]() 楽天市場 |
※ボタンをクリックすると「ストラップホルダー」と検索した画面に飛びます。
![]() 楽天市場 |
※ボタンをクリックすると「nba スマホケース」と検索した画面に飛びます。
まとめ
今回は「カセヤ・センター(Kaseya Center)のチケット代や購入方法」についてまとめてみました。
いかがでしたでしょうか?
この記事でお伝えしたいポイントは以下の5つです!
【この記事のポイント】
- カセヤ・センターは3階層の座席がある
- 基本的には「チケットマスター(Ticket Master)」での購入がおすすめ
- マイアミ・ヒートの試合チケットは他の球団と比較して14番目に安い
- チケットの支払いは”クレジットカード”ほぼ一択
- カセヤ・センターの入場には「Miami HEAT Mobile」のダウンロードが必須
これらを押さえておけばカセヤ・センターでの観戦を楽しむことができるはず!
カセヤ・センターに関するあらゆる情報をまとめた記事もありますので観戦に行く際には参考にしていただければと思います!
また、他の29球団についても同様の記事を書いていますのでぜひそちらもご覧くださいね。
それではまた次の記事でお会いしましょう!